Live demo
あなたの会社専用アプリ作成します
下の4つは説明用の画像ではありません。実際に動きます。数字を変えると、その場で答えが変わります。現場のスマホで、これと同じことができるようになります。
今
持ち帰って、事務所で計算
→
仕組み化した後
現場で、その場で答えが出る
01
Estimate on site
現場に立ったまま、金額を出す
面積と条件を入れるだけ。内訳まで出るので、そのまま施主に見せられます。
今寸法をメモして持ち帰り、事務所のエクセルで計算して、翌日に電話で伝える
これからその場で金額を見せて、そのまま「お願いします」をもらう
02
Delivery charge
積載量まで数えて、運賃を出す
1台に積める量を超えたら便数が増えます。その計算まで含めて自動で出します。
今距離を地図で調べ、料金表を見て、便数を頭で数える
これから電話を受けながら、その場で運賃を答える
04
Stocktake
倉庫で数えて、その場で台帳と合わせる
数えた数を入れるだけで、台帳とのズレ、仮押さえを除いた「本当に使える数」、発注が必要なものが同時に出ます。今お使いのkintoneやエクセルはそのままで、現場の入力だけを作ります。
今倉庫でメモ帳に数を書き、事務所に戻って打ち直す。ズレに気づくのは棚卸しの日
これからその場で入力。ズレも、発注が要るものも、その日のうちに分かります
Records
出した数字は、消えずに貯まります
上で作ったものが、ここに並びます。実際の運用では、事務所のスプレッドシートにも同じものが自動で入ります。「あの時いくらで出したか」を探さなくてよくなります。
What we can do
既製品に業務を合わせず、業務に合わせて作ります
Process
いちばん困っているところ、ひとつだけから始めます
- まずはお話を伺います。いま困っていることや、時間がかかっている作業をお聞かせください。
- 小さく、分かりやすくご提案。全部を一度に作りません。いちばん時間を食っているひとつを先に作ります。
- 使いながら育てます。現場で本当に使えることを大切に、確認と改善を重ねて仕上げます。